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言わずと知れたタランチェラです。
巨大毒蜘蛛と知られている彼らですが、実はその読破致死性ではありません。
‥‥‥というのは有名な話かも知れません。
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動物というのは不思議な物で、種族が違えど愛情という物が芽生えます。
さて、ある所にも、そんな二匹が居たようです。
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野生の動物の中にも、人なつっこい動物がいるようです。
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自然界では、日々あちこちで生存を欠けた競争をしています。
ですが、必ずしも狩人が勝つわけではないようです。
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家の実家も昔はハムスターを飼っていました。逃げちゃいましたがw
日本には外国から来た可愛らしい鼠ばかりではありません。
昔から日本人も、鼠には何かしらの縁を感じていたようです。

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日本は、動物と森林と人間で長い事、バランスを保ってきました。で、森林伐採やら環境破壊やらで森が無くなって人里に動物たちが降りてきた‥‥‥
と、こういった話を聞いた人も多いのではないでしょうか?
確かになーって思いますが‥‥‥
実はそれ、あながち正解だとは言えないんです。
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同じ鳥なのに、飛ばない事を選んだペンギンと、空を飛びえさを詰め込む事を選んだペリカン。
どちらの進化が正しかったのかは分かりませんが、今でも彼らは争っているようです。
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イワトビペンギンって、愛らしいですよね。凛々しさの中の愛らしさがにじみ出て、ついついにやけてしまいます。
ただ、ちょっと意外なのが、このペンギンって小さいんですよね。
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アノマロカリス(学名:genus Anomalocaris)は、約5億2,500万- 約5億0,50万年前(古生代カンブリア紀前期終盤[カエルファイ]アトダバニアン- 中期[ミドルカンブリアン])の海に棲息していた捕食性動物である。
現在知られている限りカンブリア紀最大の動物であり、当時の頂点捕食者(生態ピラミッドの最高次消費者)であったと考えられる。
wikiより

上の写真はアロマロカリスの化石の写真。
実際見て見ると分かるけど、よく分からない事が分かるw
何を言いたいかというと、もともとアロマロカリスはこんな姿ではないと考えられていた。ってのも、頭と体、別々の化石として最初は発見されていて、とても同じ生物だとは思われてなかったらしい。
と、昔ラジオで聞いた事がある。
まぁ、上の写真を見れば納得したわけだがw

何とも愛嬌溢れる生き物だが、深海とかで子孫が生きてるかも知れないって考えると、何とも嬉しくなる。


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私達の身近にいるような居ないような、日本にいるのに意外と接点がないのがニホンザル。
温泉好きだったり、悪戯好きだったり、日本人とエアガンで戦ったりと‥‥‥
愛くるしい姿は、自分も大好きです。



外人から見たらクレイジーと言われるのもうなずけますw


自分はこっちの方が、ニホンザルらしいって気がします。基本的に日本に住んでる人は、みんな温泉好きですからねw
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ナイルワニは、年間数百人もの人が犠牲になっている人食いワニ。
生活圏が人間に隣接している事と、何でも食べる事が特徴。ただ、このワニも自分の子供には非常に大きな愛情を注ぐ。
まさにジャイアン効果で、ナイルワニもすこーし可愛く見える。



詳しい説明は
ナショナルジオグラフィックス
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