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アノマロカリス(学名:genus Anomalocaris)は、約5億2,500万- 約5億0,50万年前(古生代カンブリア紀前期終盤[カエルファイ]アトダバニアン- 中期[ミドルカンブリアン])の海に棲息していた捕食性動物である。
現在知られている限りカンブリア紀最大の動物であり、当時の頂点捕食者(生態ピラミッドの最高次消費者)であったと考えられる。
wikiより

上の写真はアロマロカリスの化石の写真。
実際見て見ると分かるけど、よく分からない事が分かるw
何を言いたいかというと、もともとアロマロカリスはこんな姿ではないと考えられていた。ってのも、頭と体、別々の化石として最初は発見されていて、とても同じ生物だとは思われてなかったらしい。
と、昔ラジオで聞いた事がある。
まぁ、上の写真を見れば納得したわけだがw

何とも愛嬌溢れる生き物だが、深海とかで子孫が生きてるかも知れないって考えると、何とも嬉しくなる。


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